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保育士

小林 明穂先生

小林 明穂先生

自己紹介

0歳児クラスを担任している小林 明穂と申します。

認証保育所や公立保育園に務めたあと、一度現場から離れましたが、子どもたちと関わるなかで得られるものの大きさに気付き、保育の現場に戻りました。

前職は50人規模の保育園で、良い面もたくさんありましたが、やはり保育者の目が行き届かない場面もあって、「寂しい思いをさせているかもしれない」と常日頃感じていたんです。
子どもたち一人ひとりに寄り添う保育に興味があったので、小規模保育であるびすけっと東戸塚に惹かれて、入社をしました。

子どもたちの、大人にはない観点や、無限の可能性から、毎日エネルギーをもらっています。

かねてより小規模保育に興味があったあきほ先生

保育士を目指したきっかけ

子どもたちにとって、母親に代わる存在として寄り添いたいと思い、保育士を目指すようになりました。

私が通っていた幼稚園の先生が、とても温かくて穏やかな方で、その印象が成長しても心のなかにずっと残っていたんです。
1日の生活の大半を付きっきりで過ごすので、子どもたちにとって、母親のような存在になれたら嬉しいです。

子どもたちと関わるときに大切にしていること

一人ひとりの子どもに寄り添うことを大切にしています。
大人の気持ちを押し付けるのではなく、今どのようなことを考え、思っているのかと想像しながら、保育をしています。

おやつの時間なのに、食べないで遊びたいと子どもがイヤイヤとしていたとしても、「甘えようとしているのかな」など、子どもたちの行動の背景を想像して、寄り添うようにしています。
無理やり軌道修正をするのではなくて、一度「そうなんだね」と寄り添ってあげて、子どもの気持ちを汲み取るようにしています。

言葉をかける時は、必ず目線の高さを同じにすることも大切です。
子どもの目を見ながら、「今あなたに伝えているのよ」と伝わるように、常日頃意識していますね。

子どもたちにとって母親のような存在になりたい

びすけっと保育園はどんなところ?

木のぬくもりが印象的な内装で、温かさを感じる保育園です。

まだ開園したばかりですが、子どもたちや私たち保育者にとっても、第2のおうちのような場所になれたらいいなと思っています。
「先生がいるから保育園に行きたい」と、子どもたちに思ってもらえるような保育園を目指したいですね。

子どもたちだけでなく、保護者の方がどんなことでも相談できる、温かい雰囲気をつくっていきたいです。

検討中や利用中の保護者のみなさまへ

小規模の良さがたくさん詰まった保育園です。
一人ひとりに寄り添って、保育者全員で子どもたちの成長を喜びあう、温かな環境なので、安心してお子さんを預けていただきたいと思います。

お悩み事や困っていることがあれば、悩まずになんでも相談していただけたら嬉しいです。
ぜひ一度、保育園に遊びにいらしてください。

びすけっとの先生たち